理系学生のぼんやり日記

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Python文法(10) 代入演算

こんにちはーーーー!

やっと、地元に帰れてホッとしております。

東京は色々と疲れることが多くて大変です。

今日は、何の日??企画に移りたいと思います。

今日9月4日は2001年に東京ディズニーシーがオープンした日になっております。

個人的に、東京ディズニーランドかシーかと言われれば、圧倒的にシーが面白いと思います。

また、過去に10回くらい行きましたが、7回はディズニーシーに行きました。

ディズニーというものはとても不思議なもので、行くだけで元気が出ますwwww

まあ、それはいいとして、今日はコードの説明をがっつりして行きたいと思います。

変数は値を保管しているオブジェクトを参照します。

ですので、「x=’おはようございます!’」と書けば、

xが参照しているオブジェクトに文字列の「おはようございます!」が保存されるのです。

ですが、かなり回りくどい言い方なので、端的に、「xに10を格納」とか「xに10を代入」するという方が一般的らしいです。

=はプログラミング用語で、代入演算子と呼びます。

代入演算子リテラルを代入するのほか、計算の結果を代入することもできます。

それでは、おはようございます!を3回続けて表示して見ましょう!

str='おはようございます!'

print(str)

print(str)

print(str)

実行結果

おはようございます

おはようございます

おはようございます

続けて、変数のコピーもプログラムして見ましょう!

変数の中身を別の変数にコピーすることができます。

>>x='こんばんわ!'

>>y=x

>>print(y)

こんばんわ!!

皆さんも、一度試してみましょう!

必ず、拡張子は.pyにしてください。

これは、初め全く気付かず、何回やっても実行することができませんでした。

もしくは、インタープリンターを立ち上げてやれば、このままコマンドを打ってもらえれば問題無いです!

最後まで、読んでいただきありがとうございました!

それでは、アディオス!

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