理系学生のぼんやり日記

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Python文法(9)

こんばんは〜!

まだまだ、東京にいます笑

最近、思うことが、意外と東京のバスって使いやすいんじゃね???

ということです。

地下鉄の利便性というものは、前々から思っていたのですが、豊洲とか、お台場付近の人工島付近に行こうとすると、交通費というものが高くなる傾向です。

ゆりかもめはとっても高く、私には出せませんw

地下鉄が通ってないとなると、あとは徒歩かタクシーかバスという選択になり、バスを使うことにしました。

バスの本数が意外とあり、すんなり乗れました。

京都ほどバスネットワークは発達していませんが、十分使いやすいと感じた今日です。

今日は、バスと徒歩を使い、お台場に行ってきましたw

ダイバーシティーw

とても人が多く、さすが、日本の首都だと感じた今日、この頃ですw

また、ポケモンGOの集まりもよく、開始早々に20人集まり、東京だなーって思いました。

しっかり、サンダーも捕まえましたwww

さて、Python文法を解読していきたいと思います。

以前はオブジェクトと変数の違いを解剖しました!

今日は、引き続き、オブジェクトとは何か?ということを解説していきたいと思います。

Pythonでは、数値リテラルであろうと、文字リテラルであろうと、それぞれにデータが記憶されているメモリ領域上をオブジェクトとして扱うことは、以前の記事で記載したと思います。

例:

>x=100+200

>print(x)

>300

この例を使って、説明していきたいと思います。

変数xに「100+200」の結果の「300」が格納されたオブジェクトが結びつけられます。

これがどうやって結びつけられるの??

と思う方!

そうです、これは、xにオブジェクトのメモリアドレスがが関連づけられます。

Pythonのインタープリンターは「xはメモリの500番地」であると解釈し、機械語のコードに変換します。

実際のメモリ番地は、プログラムの実行時によって、変わるので、その時に確保されたメモリ番地になります。

オブジェクトは、文字列や数値などの情報を保持します。

が、それだけではなくて、オブジュエクトのおもしろさは固有のメソッドをも伏せ持つことができるという点にあります。

ある情報と、その情報に関連したメソッドをひとまとめにしたものが、オブジェクトです。

変数に代入したオブジェクトとメソッド

変数に代入したオブジェクト.メソッド

メソッドが変数に代入したオブジェクトに対して作用します。

今日は、これくらいにしておきます。

最後まで、読んで頂きありがとうございました!

アディオス!

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