理系学生のぼんやり日記

色々なことに挑戦してます!

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Python文法(3)

おはようございます!!

今日もお盆ですね!

皆さんは、帰省されていますでしょうか?

ちょっと、街に出ると人が溢れかえっていて、もうてんやわんやです。

また、今日もやります、なんの日??????企画

今日は8月12日。

今日は、配布の日だそうです。チラシとかポスティングとかの協会が制定した日だとか...。

昔、高校生の時に塾のポスティングのバイトをしていた経験があります。ポスティングって、意外と難しくて、またマンションとかの関係者以外立ち入り禁止!!!とかの張り紙を見ちゃうと、窄んでしまいます。また、チラシを折ったりしないといけないし、できるだけ早くマンションを立ち去りたいので難しいです。さらに、どこに家があるかがよくわからないこともあるし、まあ、お昼にポスティングをするのは地獄です。めっちゃ暑い中、自転車で駆け回り、結構難しいのがポスティングだと感じました。

さて、昨日の復習からしましょう。

ソースコードには、リテラル予約語、識別子、記号などがありその特徴を説明しました。

今日は、もう少し掘り下げて勉強していきたいと思います。

まず、リテラルの姿。

プログラミングにおいて値を扱う場合には、それがどんな種類の値なのかがとても重要になってきます。

1という値は、数値として扱えば計算をすることができます。しかしながら、リテラルとして扱うと数値と文字は種類が違うため、エラーが出てしまいます。

そこで、pythonではデータ型という枠によって区別します(他の言語でも同じようなことがあります)。

数値には小数点があるか否かで別れます。

整数リテラルはint型

浮動小数リテラルはfloat型

文字列リテラルはstr型

ブール値はbool型(trueかfalse)

こんな感じで別れます。

ちなみに、fortranでは

real が小数点あり

integer が整数

という形で定義しないと使えません。

そいうところは結構面倒だったので、pythonは定義しなくても勝手に認識してくれるので楽でいいです笑

基本的なデータ型には大きく分けて4つの種類があります。数値が頼み、整数のみを扱うint型と浮動小数点を扱うfloat型があります。

このほかに、リスト型という特殊な型があります。

関係のある複数のデータを一つにまとめるためのデータ型です。これについてはすごく長くなるため、別の記事で扱いたいと思います。

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

それでは、まだまだ暑いですが、今日も一日頑張っていきましょう!!

それでは〜〜〜〜〜〜!

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