理系学生のぼんやり日記

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Python 文法(2)

おはようございます!!!

今日は、山の日だそうで、近年設定された祝日ですね*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

正直、学生の皆様は関係ないですねwwwwwww

それでは、まず山の日について書こうと思います。

いか、wiki引用

山の日は、2014年(平成26年)に制定され、2016年(平成28年)に施行された日本の国民の祝日の一つである。

祝日法(昭和23年7月20日法律第178号)第2条では、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨としているが、山に関する特別な出来事などの明確な由来があるわけではない。

国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律(平成26年法律第43号)」が2016年1月1日に施行され、8月11日は同年より国民の祝日「山の日」となった。

この祝日が制定されたことで、祝日の制定がない月は6月のみとなった.

日本は、山の割合の方が、多いので、こういう日があってもいいと思いました。

山はいいですね⛰

心が、窮屈になった時に行きますw

それでは、今日もPythonの文法について勉強したいと思います。

まず、初めに昨日の復習をしたいと思います。

Pythonソースコードには、リテラル予約語、識別子、記号、()などの要素によって構成されています。

リテラルとは????

生データです。つまり、ソースコードの中に直接書き込まれた値です。

’  ’ で挟んだりします。

「100」「こんにちは!」などの文字列は全てリテラルと呼び、他の要素と区別します。

予約語

Pythonにおいて、特別な意味が割り当てられた単語のことを言います。例えば、if,while,else,list などの予約語があります。これらの予約語は、このようにしてね💕っていう意味が込められていて、その文字を打つことでプログラムが実行します。ですので、このような文字を関数として再定義するのはできません。

・識別子

Pythonでは、値を保管したり、他のソースコードに引き渡すために変数というものを使います。

変数には好き名前をつけることができます。また、ある処理を行うためのソースコードのまとまりに、分かりやすい名前をつけることもあります。このように、変数やソースコードのまとまりにつける名前のことを識別子と呼びます。単に、「名前」でもいいような気がしますが、混乱を避けるためにこのような呼び方がされます。

リテラルリテラルでも様々な形があります。

それは、また明日の記事にしますが、数値型(int)文字列(str)とかです。

また、数値でも小数点があるもの、整数のもので定義の仕方が変わります。

そこらへんは、他の言語と同じですね笑い

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

それでは、

Have a nice day!!!!!!!

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