理系学生のぼんやり日記

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Python文法1

おはようございます!

まずは、 今日はなんの日コーナーーー(パチパチ( ^∀^))

今日は、8月10日ですね。

今日は、焼き鳥の日です٩( 'ω' )و

焼き鳥を一般大衆に広め「焼き鳥の父」と呼ばれる根本忠雄が創業した株式会社鮒忠が2007(平成19)年に制定。これとは別に全国やきとり連絡協議会も実施。

「や(8)きと(10)り」の語呂合せ出そう。

私は、とても焼き鳥が好きで、某居酒屋に行きます笑

朝から、こんな話は夜まで持ちませんねwww

それでは、今日はpythonの文法について勉強して行きたいと思います。

そもそも、プログラミングの目的はなんでしょうか??

プログラミングの目的は「値」を操作することです。簡単な例では「1+1=?????」という計算は数値の1と1を足すという処理を行うコードを書きます。

前回の「print('hello world!')」は「hello world」という文字データを画面に表示するということをやりました。

プログラミングはいわば、パソコンと人間との''おしゃべり''です

そのため、プログラムで会話するにしても、なんらかの言葉を繰り出さなければいけません。

最も簡単な方法として、言葉を文字にして画面に表示すれば良いのですが、この場合、表示するために文字データが必要になってきます。このように、プログラミングと値は強固な関係であると言えます。すなわち、切っても切り離せない関係にあると言えます。

なんらかの値をある目的のために操作していくのが、プログラミングの原則であるので、常に何かの値を操作するということになります。

これから、プログラミングを始めるという人は、このことに十分気をつけて!、かつ意識して欲しいと思います。

それでは、Ptyhonではどんなデーターの扱い方があるかを紹介して行きます。

1. Pythonソースコードは、Literal,予約語、識別子、記号、(),などの要素によって構成されます

2. プログラムを扱う数値は文字列などの値のことを『Literal(リテラル)』と呼んでいます。

3.Pythonでは全てのデータを「データ型」によって区別しています。

明日は、それぞれの意味について書いて行きたいと思います。

最後まで、呼んでいただき、ありがとうございました!

それでは、一日頑張って行きましょう( ^∀^)

ほな、さいなら(๑╹ω╹๑ )

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