理系学生のぼんやり日記

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Python 文法(11)

こんばんはー!

最近、なかなかPythonに触れていなくて悲しいですが久しぶりにPythonいじっていきたいと思います。

というのも、高額な解析ソフトを手放したので、モチベーションという意味で全く上がりませんでした。

しかしながら、院試が来年あるのですが、やはり時代はPythonだということを大学院の先輩方とお話しさせていただく機会があり、Pythonの学習をしていきたいと思いました。

最終的には、やはり機械学習でしょうか。

 

Deep learning 

これをさまざなな分野に、そして、私の分野である土木分野に適応させたいと思っております。

 

そんなこんなで、今日は何の日?企画をseesaaブログから続けていたので、したいと思います。

 

今日は下水道の日だそうです!

1961(昭和36)年、建設省(現・国土交通省)が「全国下水道促進デー」として制定。2001(平成13)年に「下水道の日」に変更。下水道の整備を促進するために、広く人々の理解と協力を呼びかける。

 

下水道は土木ですね!

下水処理というものはとても重要で、ここを怠ると環境負荷が大きくなり、生態系を崩してしまいます。

水道関係で働いている同級生が一人おりますw

 

 

さて、本題に移りましょうか。

今日は演算しましょう!

プログラミングにおける「式」と「演算」

 

数学で使う数式というのは、「数字や文字を記号で繋げたもの」という考えでしたが、プログラミングにおける式とは「結果として値を返すもの」を指します。

整数リテラルや文字列リテラル、さらには変数そのものも式ということになります!

 

Pyhonのインタープリンターが100という数値をソースコードの中で見つけると、「数値の100」として評価します。

つまり、100という値を返す式ということになります。

文字列の'Hello world'も文字列を返す式ということになります。

この点が数学の数式と異なることです。

ここをしっかり理解しておかないと、後々つまづきます( ´Д`)y━・~~

 

もちろん、式は一つだけではなく、式同士を組み合わせてさらに複雑な式を作ることができます。

この場合、式と式を組み合わせるには演算子というものを使います。

変数に値を代入するときに使った「=」は代入演算子というもので、右辺の値を左辺に代入する機能があります。

まとめ

「=」「+」「ー」

演算子と呼ばれる。

「=」は代入。

 

最後まで、読んでいただきありがとうございました!

それでは、アディオス( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

 

 

 

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